スター相続相談所

日本行政書士会 登録番号:17101216
東京都行政書士会 会員番号:12288

 お電話でのお問合せはこちら(年中対応)                         
042-307-3807
受付時間
 9:00~21:00
定休日
土日祝(事前予約があれば対応可)

〒206-0011 

東京都多摩市関戸3−6−14−202

友だち追加をクリックでLINEでもお問い合わせができます

友だち追加

公正証書遺言書作成サポート

トップページ ▶︎ サービスのご紹介 ▶︎ 公正証書遺言書の作成サポート

遺言書の作成をお考えの方
当事務所が遺言の作成のサポートいたします

当事務所では相続総合コンサルタントが、遺言書の作り方や財産の残し方のアドバイス・遺言書作成に必要な書類の収集・公証役場との打ち合わせなど、遺言書作成をトータルでお手伝いします。

財産で残された家族がもめないためにも、お客さまのご希望通りに財産を渡すためにも遺言書の作成を強くお勧めいたします。

遺言書がないと・・・

  • 遺産を巡って家族で争い、修復不可能な関係に・・・
  • 遺産を残したくない人に最も多く財産が渡る
  • 遺産をどう分けるか決まらず、相続が長引いて家族が消耗する
  • 遺言書を書いたけど無効になってしまい、思った通りに相続できない

ご家族のためにもご自身のためにも
公正証書での遺言書の作成を強くお勧めします!

ご自身で遺言書を書いた場合
(自筆証書遺言)には
このような不安があります

遺言を書くおじいさん

自分で書かなければならない

自筆証書遺言は言葉のとおり、自分で書かなければなりません。

ご高齢になり字を書くことが難しくなってしまうこともあるかと思われます。

そのような場合ですと、自筆証書遺言を遺すことができなくなります。

無効になる場合がある

せっかく自分で書いた遺言書も民法の方式に則り自筆で書かれていないと遺言そのものが無効となる場合があります。

また、民法の方式に則り遺言書を書き、遺言書自体は有効でも内容が手続きで使えないということが起きる可能性があります。

遺言が見つからない

発見されない可能性がある

意外と多いのが遺言書が発見されないという場合です。

せっかく書いた遺言書も見つからなければ手続きには使用できず最後の意思を現実化することができなくなります。

もし、遺言書を書いた場合は、財産を渡す人に対しては遺言書の存在を伝えた方がいいと思われます。

 

裁判に発展する可能性がある

自分で書いた遺言ですと「本人が本当に書いたのか?」ということまでは担保されません。

また、自分に不利な内容の遺言だった場合は見つけた人が捨ててしまうかもしれません。勝手に誰かが本人になりすまして遺言を書いてしまうという可能性も払拭できません。

このような疑いを解決するためには裁判所で真偽を確かめるという方法しか残されておらず時間と労力を相続人様が負担することになります。

検認の作業が必要となる

いざ、自筆証書遺言を使い相続手続きを行っていくという場合でもそのままでは銀行や法務局は受け付けてくれません。

家庭裁判所で検認という手続きをふみ「民法の方式に則って」書かれた遺言かどうかの判断が下されます。

検認の手続きにはお亡くなりになった方(被相続人)の出生から死亡までの全戸籍、住民票の除票、相続人の戸籍、住民票が必要となり、手続きにも1ヶ月程度時間がかかります。

また、家庭裁判所は遺言が有効か無効かの判断を下すだけで「本人が書いた」というところまでの証明はしてくれません。

公正証書で遺言書を作成すれば上記の不安はなくなります

公正証書遺言書を作成するメリット

公証人

自筆できなくても遺言が遺せる

公正証書遺言は公証役場で公証人の前で遺言の内容を口述し、その内容を公証人が文章として記録します。

よって、遺言者は口述をすれば良いので字が書けなくても遺言を遺すことができるようになります。

公証人

無効になる心配がなくなる

公正証書遺言は公証人が関与し作成する遺言書ですので「民法の方式」に当てはまらない無効の遺言になることがありません。

遺言者の最後の意思を正確に遺すことが可能となります。

公証役場が保管するので発見されないことがない

昭和64年1月1日以降に作成された公正証書遺言はデーターベース化され保管されることになっております。

相続人は公証役場にある公正証書遺言検索システムという使いお亡くなりになった方が公正証書遺言を残していたかどうかを調べることができます。

遺言を遺した方が利用した公証役場でしか遺言の検索ができるというわけはなく、

八王子市の方も日野市の方も、昭島市の方も、全国どこの公証役場でも検索システムの利用は可能です。

これによって発見されないということはなくなります。

検認の手続き不要

検認の手続きが不要

公正証書遺言は厳格な手続きを踏んで作成され、遺言の内容は公証人と2名の証人の前で口述され確認されますので海底裁判所での検認作業は不要となりますので、相続開始後すぐに相続手続きに使用できます。

また、公証人や2名の証人の前で遺言の内容を確認しますので「本人が遺言書を書いた」ということも担保されます。

よって、相続人間で争いが起きるというリスクも回避できます。

遺言を遺す場合は「公正証書遺言」の作成をお勧めします
無料訪問相談も承っておりますので
お気軽にご連絡ください!

遺言書作成サポートに関連するページ

当事務所のサービスをご利用いただくまでの流れを記載しております。お問合せ・無料相談の流れが知りたい方はこちらのページをご覧ください。

よくあるご質問とその回答を掲載しております。サービスやご相談に関する不明点がある方はこちらのページをご覧ください。

遺産相続・遺言書の作成のことなら
当事務所にご相談ください

 

遺産相続や遺言書の作成に関するお悩みを解決する当事務所は、

ご相談者様のお話をじっくりと聞かせていただき、状況に応じて提携している弁護士、司法書士、税理士、行政書士、社会保険労務士、土地家屋調査士、不動産業者など、相続や遺言の手続きに特化した専門家との連携により、お困りの相続手続を一元的にサポートさせていただきます。

365日無料で訪問相談させていただいております。

交通費や相談料はいただくことはございませんのでご安心ください。

無料相談のご予約やお問い合わせは下記の電話番号またはメールにてお願いいたします。

お電話でのお問合せはこちら(年中対応)

042-307-3807

友だち追加をクリックでLINEでもお問い合わせができます

友だち追加

受付時間: 9:00~19:00

定休日 : 土日祝日(事前予約があれば対応可)
多摩地域全域無料出張可能(多摩市・日野市・昭島市・八王子市等)

上記以外の地域の方も受け付けております。

・お問合せは365日受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

お問合せ・無料相談

お気軽にお問合せください
(年中対応)

042-307-3807

相続のことならどんなことでも、お気軽にお問合せ・ご相談ください。

友だち追加をクリックでLINEでもお問い合わせができます

友だち追加

代表者プロフィール

星 雅彦
資格
  • 行政書士
  • 宅地建物取引士

お客さまに「頼んでよかった」「相談して安心した」と言っていただけるように誠心誠意サポートさせていただきます。
相続に関するご不明点ございましたらお気軽にご連絡ください。

ご連絡先はこちら

スター相続相談所の連絡先

スター相続相談所

お電話でのお問合せはこちら
(年中対応)

042-307-3807
042-633-4982

友だち追加をクリックでLINEでもお問い合わせができます

友だち追加
住所

〒206-0011
東京都多摩市関戸3-6-14-202

出張訪問可能地域

多摩全域(日野市・昭島市・八王子市等)